エッセイ

【コロナ】外出自粛時におすすめ書籍紹介【自宅待機】

こんにちは、みなさん先週末はどう過ごしましたか?

私は仕方がないから基本的には自宅で過ごしていました。土曜は晴れていたので少しジョギングしたりしましたが、雪の降っていた日曜は一歩も外に出ませんでした。

そんな基本外出自粛の週末を過ごして気が付いたことがあります。

それはやることが無くて暇ということです。

もしロックダウン 都市封鎖なんてことになったら暇で暇でしょうがないと思います。

なので今日はそんな暇地獄に陥った時でも読書で時間を潰すことができるように、私おすすめの書籍を紹介します。

経済は感情で動く

1冊目は「経済は感情で動く」です。

今まで行動経済学について触れてこなかった人にとっても読みやすいと思います。

ちなみにこれの関連書籍「世界は感情で動く」も面白いのでおすすめです。

1兆ドルコーチ

2冊目は「1兆ドルコーチ」

アメリカの名だたる名門スタートアップ創業者から慕われていた人物について記した本です。

人を動かす、チームをまとめるための秘訣が書かれているので、起業家はもちろん、現在マネジャーの役割を担っている人や組織のトップを目指す人にとっても価値ある一冊です。

SONY 盛田昭夫

3冊目はSONYの創業者の一人 盛田昭夫さんの本です。

SONYの創業直前期からいかにして時代を生き抜き、成長させていったかが記されています。

心を熱くしてくれる一冊です。

道は開ける

4冊目はD・カーネギーの「道は開ける」です。

若干怪しい臭いのするタイトルですが、実は世界でも有名な名著

騙されたと思って読んでみてください。

最後に

ロックダウンなんかになったら個人的には暇すぎて大変なことになりますし、経済も大大大打撃を受けて大変なことになってしまいます。

それこそ自殺者が出まくってコロナによる間接的な死者も急増しそうです。

だからなんとかロックダウンだけは避けられるようにしたいですね。

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