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地図や音楽、LINEまで! 開発に使えるAPIを紹介しちゃいます

こんにちは。どんぶラッコです。

本日は、日曜日の続きで色々なAPIをご紹介したいと思います!

日曜日には、ぐるナビAPIをご紹介しました。

ぐるナビAPIに限らず、世の中にはたくさんの便利APIが存在しています!

ということで、開発に使えるAPIの一部を今日はご紹介しようと思います。

Bing Maps API

最初は Bing Maps API

Microsoft社が提供している地図のAPIです。

これを使うと、好きな場所の表示はもちろん、地図上にピンを立てて表示する…なんてこともできちゃいます!

Bing Maps Go

このBing Maps API をさらに使いやすくしてくれているライブラリも開発されています。

WebアプリケーションでBing Mapsを使いたい方は必見です!

iTunes Store API

続いては iTunes Store API

https://affiliate.itunes.apple.com/resources/documentation/itunes-store-web-service-search-api/

アフィリエイターに向けて提供されているAPIで、iTunesストアに出品されている楽曲を検索することができるAPIです。

曲名のキーワード検索はもちろん、映画で使われている楽曲か?なんてことも調べられるのです、とても便利です!

LINE Notify

LINE Notify は LINEが提供している APIの一種です。

発行されたURLを叩くと、LINE Notifyにメッセージを喋らせることができるのです!

私は IFTTTというサービスと連携させて、今日の天気を毎朝配信してもらっています。


今回紹介したAPIはほんの一部ですが、まだまだたくさんあります!

皆さんも面白いAPIがあったらぜひ紹介してくださいね♪

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