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【DB試験】小難しい言葉に惑わされるな! – 身近な例に例えてみよう

試験問題を解説!

みなさん、こんにちは。どんぶラッコです。

以前もご紹介させていただきましたが、我々は現在「ウノプロ!」というプログラミング知識に関するメディアを立ち上げています。

今回、その中で本日取り上げる内容についてちょこっと解説をしてみようと思います♪

難しい言葉に惑わされるな!

今回は、DBスペシャリストという資格試験の内容を取り上げてみました。

技術試験の問題って「なんだか複雑なことが書いてあって何がなんだかわからない…」そんな風に思ってしまったりしていませんか?

しかし、落ちついて文章を噛み砕けば全く難しいことはない!

ということが伝えたくて作った1枚です。

今回の文章を読んだ時に、青文字の部分で「こいつ何言ってんだ」現象が発生してしまうと思います。

でもこれ、全く難しくありません。

全く同じ内容ですが、主食とおかずの例で紹介されたらどうですか?結構わかった気になりませんか?

試験問題を身近な例に置き換えてみよう!

今回のデータベーススペシャリスト試験は専門性が高いこともあり、高難易度の試験と位置付けられています。

「IPA 試験」の画像検索結果"
IPAホームページより

しかし、各問題はじっくりと紐解いていけばプログラミングを始めたばかりの人でも十分に回答ができる内容です!

「まだ難しいことはちょっと…」と敬遠せずに、一回問題にチャレンジしてみてください♪